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		<title>知って得する　中国茶の豆知識</title>
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		<description>知って得する　中国茶の豆知識
心を豊かにしてくれる香り高き中国茶
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		<copyright>Copyright (c) 2007, 知って得する　中国茶の豆知識</copyright>
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			<title>知って得する　中国茶の豆知識</title>
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			<category>中国茶,心,体,茶葉,香り</category>
			<pubDate>Sun, 8 Apr 2007 17:39:16 +0900</pubDate>
			<description><![CDATA[香り高き中国茶で心と体を健康に！]]></description>
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☆6大茶類


緑茶･･･最も歴史が古いお茶で生産量も多い。
　　　　　ほとんどが「釜炒り」という手法で茶葉を発酵させずに作られる。

黄茶･･･生産量が少なく希少価値の高いお茶。
　　　　　緑茶の作り方に「悶黄（もんおう）」という工程を加え、独特の風味を出す。

黒茶･･･茶葉をしっかりと微生物発酵させることで、深い味わいを醸す。
　　　　　良好な環境で長期保存され、風味が増す。

白茶･･･揉んだり炒ったりせずに作られる、福建省特産のお茶。
　　　　　体内の余分な熱を取る効果があるといわれている。

青茶･･･半発酵のお茶。
　　　　　複雑な工程を経て作られるため、味や香り、茶葉の形は多種多様。烏龍茶は青茶の一種。

紅茶･･･茶水の色が赤いのは、茶カテキンが十分に酸化しているため。
　　　　　風味が豊かで、世界の紅茶のルーツでもある。



☆美味しく飲める簡単な入れ方


1.　急須の役割を果たす茶壷（ちゃーふー）を熱湯で温める。
　　茶海（ちゃかい）や茶杯など、ほかの茶器も同様に。

2.　茶壷に適量の茶葉を入れ、いっぱいまで熱湯を注ぐ。
　　フタをした上からも湯をかけて、十分に温める。

3.　茶水を茶壷から茶海に注ぎ、濃さを均一にする。
　　茶海から香りを楽しむための茶器・聞香杯（もんこうはい）へ移す。

4.　聞香杯から品茗杯（ひんめいはい）へ茶水を移してお茶をいただこう。
　　空の聞香杯に残った香りも楽しみたい。



≫中国茶をお得に楽しむなら・・・


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